泉質・成分・効能

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成分分類単純弱放射能泉
浸透圧分類低張性
PHによる分類弱アルカリ性
温度分類 冷鉱泉
泉温21.0℃(気温26.2℃)
湧出量180L/min(掘削・ポンプ揚水)
PH値8.0(ガラス電極法)
ラドン19.2Bq(1.43M・E/kg)(IM泉効計)
含有成分の特徴陽イオンである『ナトリウムイオン』『カルシウムイオン』を多く含んでいます。
陰イオンである『塩素イオン』『炭酸水素イオン』を多く含んでいます。
有害とされる[水銀][カドミウム]等は検出されません。
浴室で呼吸することでラドンが吸収され自然治癒能力を高めます。
『低張性』の為、繰り返し入浴することで、効果があがります。